プログラマとプロマネのあいだ

プログラマもやるし、プロマネもやるし、たまに似非アーキとか営業っぽいこともやる

Amazon Webserviceを試し中

やろうやろうと思って、結局やってなかったっぽいのが、AmazonとかGoogleWebサービスを使ってみることだったりする。
で、今松本清張にハマってて、古本屋に行くも、一体どれが既読でどれが未読か分からなくなってきたので、「清張リスト」を作ろうと思ったのがキッカケだったりします。
人間必要に迫られるとやるんですよね〜(^^; 早速WebServiceのアカウント(?)を取得して、AccessKeyIdとかいうのをもらいました。
清張先生は同じタイトルを違う出版社から出すことがあるようなので、さしあたっての要件としては、「タイトル」「出版社名」を取り出して、一覧化できればいいかなぁと。
とりあえずブラウザにWebServiceのURLを入力して、1ページ目を取得することは出来たので、あとは繰り返し呼びつつ、DOM解析なりXSLTを適用するなりして表に変換すればいいかなと。
しかし、Keywordに日本語を渡すのに、UTF-8だとは気づかなかったなぁ。。(多分仕様書には書いてあるのだろうが。)
http://webservices.amazon.co.jp/onca/xml?Service=AWSECommerceService&AWSAccessKeyId=[Key]&Operation=ItemSearch&MerchantId=All&Condition=All&ResponseGroup=Medium&SearchIndex=Books&Keywords=%e6%9d%be%e6%9c%ac%20%e6%b8%85%e5%bc%b5&ItemPage=1