プログラマとプロマネのあいだ

プログラマもやるし、プロマネもやるし、たまに似非アーキとか営業っぽいこともやる

CシェルとVBA(VBS)とperl

場面に応じて使い分け。文法がそれぞれ違うので、かなり混乱しますね。else ifの書き方とか、セミコロンが要るとか要らないとか。VBAは多少間違ってても修正してくれるのですが、Cシェルとperlはviでコーディングすることが多いので、そういう機能もなく、たまにハマってしまいます。
しっかし一昨日にperl使いそうだなぁとか言ってたら、早速使う場面が出てきてびっくり。man perlopとか、man perldataとか、色々マニュアルみながらやって、なんとか出来ました。が、やっぱり本とか見ながらの方が生産性高そうですね。3,000円をケチってはいけないかも知れません。
これらの(広い意味での)LLを使ったツール作成ってのが、毎度行われているのですが、これをどうにかして汎用的にして、次回の生産性向上につなげたいと思うのですが、実際使いまわしてるのってExcelマクロくらいで、後は自分の記憶力が頼りっていう感じになってしまっています。これだと、もう10年もすると使えないヤツになってしまうのだろうなぁ。。なんか形にしたいところですが、積年の課題といった感じです。