プログラマとプロマネのあいだ

プログラマもやるし、プロマネもやるし、たまに似非アーキとか営業っぽいこともやる

TortoiseSVNとご対面

一時期Subversionとたわむれていたのですが、その時TortoiseSVNも触ってみたいなぁと思いつつ、結局触れずじまいでした。
が、今日唐突にTortoiseSVNを使うことになりました。
なんでも、SVNリポジトリにリリースしたいものを入れて、リリース申請書を書いてしかるべきところに提出すると、ベンダ間テストの環境にリリースしてくれるのだそうです。まあ、FTPで直接配置も出来るのですが、ルールってことで。
あと、設計書もバージョン管理したいのだとか。それはちょっとやりすぎかなぁと思うのですが、どうでしょう?
そんなわけで、汎用機あり、UNIXあり、COBOLあり、Javaあり、Subversionあり、アセンブラあり、Oracleあり、あり、あり、あり、と、玉石混交な雰囲気が激しくなってきました(汗)
しかし、Java開発チームはSubversionをメンバ一人一人が使っているのですが、汎用チームはメンバは共有フォルダに置くだけにして、誰か一人がその共有フォルダから登録するようにしようなどと話している辺り、リテラシの違いというか、アンテナの違いを感じてしまいます。