プログラマとプロマネのあいだ

プログラマもやるし、プロマネもやるし、たまに似非アーキとか営業っぽいこともやる

「11文字の殺人」

11文字の殺人 (光文社文庫)
幻夜を読んだ直後だったせいか、イマイチ物足りなかったです。っていうか、東野圭吾ばっかり読みすぎなのかなぁ?
主人公と犯人の位置づけがちょっと面白かったかも。最後はやっぱり意外な感じでしたが、その後の後日談的な部分が長すぎたのかも。