プログラマとプロマネのあいだ

プログラマもやるし、プロマネもやるし、たまに似非アーキとか営業っぽいこともやる

続・timesメソッドと中括弧の関係

いわゆるiteratorというやつなのですね。
昨日の

100.times {
  print "All work and no play makes Jack a dull boy.\n"
}

100.times do
  print "All work and no play makes Jack a dull boy.\n"
end

と書き直しできるとのことです。
あとは、

100.times do |i|
  print i, "All work and no play makes Jack a dull boy.\n"
end

みたいにすると、ループ回数(0オリジン)も取れるそうです。
詳しくは20章とのことですが、まだまだ先だなぁ。。