プログラマとプロマネのあいだ

プログラマもやるし、プロマネもやるし、たまに似非アーキとか営業っぽいこともやる

レッスン

今回はこれ。

ハノンは相変わらずアルペジオ
次がフラット6個で折り返し地点。。


ツェルニー2回目で完成。
前回の勉強会の反省もかねて、ちょっとだけ強弱記号を意識した演奏を心がけました。
次のはアルペジオばりばりなので、ハノンの練習の成果が活きるかも?


ブルグミュラーは、タランテラ(毒蜘蛛)というタイトルなのですが、
先生いわく、毒蜘蛛にかまれて人が踊り狂ったとか。解説読んだらやっぱりそういう風に書いてありますね。
つか、いまさらだけど解説面白いな。先生もこれ読んだらしい。
強弱記号を読むより、こっちを読んだ方が分かるかも。
ペダルを入れつつ、次回の完成を目指す。


バッハはミュゼットというこれまた新しいカテゴリ。
これまた解説をみると、

バッグ・パイプという楽器に由来する低音の保続音をもち、牧歌的な気分をもっている。

牧歌っていうと、ブルグミュラー25番の3番なわけですが、そういう雰囲気で弾けばいいのですね。
めずらしく一発OKになってしまいましたが。


というわけで次回はこれ。