プログラマとプロマネのあいだ

プログラマもやるし、プロマネもやるし、たまに似非アーキとか営業っぽいこともやる

ノートPCケースを購入

 会社から貸与されているのは、ThinkPadのXシリーズなんですが、今年の初めごろに新しく貸与してもらったPCが、数か月で壊れてしまい、交換してもらうのに非常に手間がかかってしまいました。

扱いも乱暴だったかなと反省し、自腹でノートPCケースを購入することに。

 Amazonを物色したところ、色々あったのですが、12.5インチのThinkPadが入って、かつ、サイドに小物も入りそうな、上のものにしました。

結果的には、ノートPCもぴったりだったし、モバイルルーターがサイドポケットに入って収まりよく、非常に満足いく一品でした。これで大事に扱うので、壊れないで欲しいと願うばかりです。

成分献血してみた&期間のルールについて誤解してた

寄付と成分献血くらいしか社会貢献できてないなあと思うこの頃。

www.jrc.or.jp

上のページの説明が悪いと思うのですが(自分の読解力がない?)、400ml献血をやってると、間に成分献血はさめないのでは?と誤解していましたが、問題ないことが分かりました。

全血献血だけやる場合

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
全血       全血         全血    

全血献血成分献血をやる場合

12週おきに出来るのですが、年3回のしばりがあるので、こんな感じでばらけます。(どういうアルゴリズムかは不明ですが、何らかのルールで次回の日付が設定されるようです)

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
全血   成分x2 成分x2 全血   成分x2 成分x2 成分x2 全血   成分x2

全血の8週間後から成分献血が可能で、成分献血の2週間後から成分献血、または、全血献血が可能というルールなので、こんな感じで出来るはず。

というわけで、年15回x(69 - 現在年齢)≒450回くらいは行けそうです。(やらんけど)

成分献血について

血小板成分献血と、血漿成分献血というものがあるらしいです。自分の場合は血小板にされました。

これはやってみて分かったのですが、血液を採って成分を抽出したら、血液を体内に戻すというのを1サイクルとして、これを3回繰り返します。時間かかるのは知ってたのですが、40分〜1時間かかりますって言われて、実際は45分ほどでした。

針を刺す痛さは全血献血と変わらないのですが、2サイクル目と3サイクル目の開始時に、ひじの辺りに気持ち悪い痛みが来るのがだいぶ辛いです。締め付けられつつトゲで刺されているような感じ。まあ、慣れなのかも知れませんが、周りの人平気そうだったし、個人差ですかね。

退屈になるのが分かってたので、文庫本を持っていったのですが、片手しか使えない状況ではページめくりが結構辛いですね。
本厚木献血ルームの場合はですが、携帯使ってても問題無いようなのですが、電波飛ばさない電子書籍端末を持っていって、片手で本を読むのがベターかも知れません。(紙の本に対するかなりの優位性ですよね。)

痛みを忘れた頃にまたやることでしょう。

出来ない部下は、上司が悪いの?部下が悪いの?

上司が悪い派

出来ない部下を出来るように育てられない上司が悪い。よって、出来る上司、出来ない部下という組み合わせはありえない。

部下が悪い派

出来ないやつは、何も言っても、何をやってもダメ。だから出来ない部下が悪い。

上司が悪い派でがんばってきたけど、そろそろ心が折れそうになってきてて、部下が悪い派になりつつあるこの頃。

クロスバイク WEEKENDBIKES買ってみた

同僚からクロスバイクいいっすよって言われてて、毎日の通勤に自転車使ってるのもあって、買ってみました。

最低5万円、それ以下のAmazonとかで安売りしているやつはママチャリと変わらないかダメなやつってことらしいです。

5万円くらいだったら出せそうだったんですが、うちの近所にある「サイクルベースあさひ」のオリジナルモデル「WEEKENDBIKES」が3万円で買えるってことがわかり、初めてでいきなり大枚はたいて失敗しても嫌だし、なんかあったらすぐもっていけるという安心感もあるし、ググったらそこまで評判悪くなかったので(通な人に言わせると性能はイマイチらしいですが、何十キロも乗る予定ないので)決めました。

www.cb-asahi.co.jp

買うの決めてたんで、一応試乗させてもらってから購入手続きしようと思って店に行ってみたんですが、たぶん新米のバイトに当たったせいか、ダメダメでしたね・・

  • WEEKENDBIKESと、WEEKENDBIKES 26の違いが分かってない
  • ギアの変え方が分かってない
  • 古い自転車引き取ってくれってお願いしてるのに忘れてる
  • 声が小さい
  • 自信なさそう

気が短いお客さんだったらキレてそう・・・開店当初はもっと元気にあふれていた気がするのですが、店長がんばれよと言いたい。

それはさておき、新しい自転車少し乗ってみた感想ですが、

良いところ

スピードが出る

かっこいいので乗ってて気分がいい

ブレーキの効きが良い

悪いところ

スピードが出る(事故りやすそう。)

前かがみの姿勢になる(そういうもんかな。慣れかも。)

振動が多いような気がする

盗まれそう(普通のカギが付かず、チェーンカギのみのため。)

というわけで、慣れは必要そうですが、総じて満足してます。今後活躍してくれることでしょう。

Klean Kanteenのボトル(直飲み出来る水筒)買った

飲み物代節約のために、お茶かインスタントコーヒーを淹れて飲んでいるのですが、これまで使っていたスタバのタンブラーは、保温機能がなくすぐ冷めてしまうのが不満でした。ほとんどスタバ行かないので、別にスタバである必要は1ミリもなかったのですが、もらったものなのでありがたく使わせてもらってました。

 先日、みなとみらい辺りに用事があり、たまたまMARK IS みなとみらいの中をうろうろしていたところ、BRIEFINGというお店で、下のようなボトルを見つけました。 

 形は一緒で、Klean KanteenとBRIEFINGのコラボモデルってことみたいです。デザインよし、保温性能よし、逆さにしてもこぼれず、また、容量も十分ということで、かなり満足の一品となりそうです。 

ディクテーションしてて気づいたこと

違うって言われるかも知れないけど、英語って大事なところははっきり発音するけど、そうでもないところは、ごにょごにょ言う言語なんじゃないかと思う。(まあ、日本語もそうかも知れないけど。)

だから、前後の文脈で、受け身だからここはisが入るよなとか、原形で聞こえるけど過去形だよなとか補完できるというのは結構ある気がします。(たとえなんで違う可能性あります。)

まあ、大事じゃないからこそ聞こえなくても問題ないので、補完しなくても文意をつかむのには支障ないんでしょうが。

でも難しかったのは、とある問題で、15回くらい聞いても「ペンジンタッサ」にしか聞こえなくて、そんな単語知らねえよ!って答え見てみたら、「Pim Juntasa」っていう固有名詞だったというオチ。まあこれも文脈で判断しろよってことなのかも知れないけど、かなりの難問でした。。国が違えば文化も違う、名づけも当然違う。こういうのを分かっていくのも面白いかもですね。

GitHub Fundamentals [Video] 見た

Contents

  1. Getting Started
  2. Git Filesystem Interaction
  3. Working with Git Branches
  4. GitHub Setup
  5. Network and Remote Setup
  6. Pushing and Pulling
  7. Socialize with GitHub

感想

Github超入門といった趣旨のVideo。
ビデオだから英語があんまり分からなくても雰囲気で大体分かります。
ただ、古い内容だからなのか、WindowsXPVM?でデモやってたり、音が小さいとか、わりと手順間違えて手戻りしてるのを編集してないとか、ビデオのコンテンツ自体のアラが目立ちます。
というわけで、ある程度Github使ってて理解している人もそうでない人も、これはおすすめ出来ないですね。